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2006/11/30 有关此博客今后的打算 最近感冒了,好像把上辈子欠下的“感冒”债都给还上似的。第一天咽喉发炎,第二天鼻水就有如东海龙王出行,第三天开始咳嗽,……现在已经是第五天了。虽说有好转,但是不知道这个周末能不能痊愈呢?……惨………………
转正题。
最近我的MSN有不少朋友要求加入,我原则上是来者不拒,但是请说明加入原因和自我介绍。虽然很多都是俗不谋面的朋友,但是他们的加入原因并不是说我的博客有多么多么的有趣,好玩;一点都不是。(说了我也不信,呵呵呵呵)他们基本上都是对我的专业比较感兴趣,有很多人在找寻网页的时候,搜索到我的空间来,因而感到有兴趣,所以提出加入。
本人专业为环境经济和政策,主攻方向是防止全球变暖的对策为主,其中又以有关“京都机制”里面的“清洁发展机制”(CDM)和“二氧化碳排放权交易”(ETS)为研究题目。因为本人的学部导师最近主要研究有关“生态经济学”,所以本人多多少少会受到影响。虽然环境经济和生态经济从学术角度来说,应该是范畴不同的学问,但是两者有很多交叉的地方,所以,只学其中一种的话,实际上有点不够完美的感觉。所以本人对于这两方面都比较感兴趣。
另外,环境法方面也有强烈兴趣,虽然不是法律专攻,现在正在自学中。
至于政策,基本上是在掌握了经济和法律的基础上,才能制定相关有效的政策,而且必须具有实用性,本人这里就暂不做说明了。
有鉴于此,有如此多的网友愿意看我的介绍的话,本人也很乐意随时更新最新的有关日本方面的在环境领域的信息。毕竟日本是一个环境先进国,确实有许多东西值得其他国家去学习的。而且日本人的环境意识的高扬,并不单只是他们的国民意识高,有很大程度适合他们强有力的法制体系来保障的。所以,日本现在正在走进一个良性的“环境‘意识-行动’循环”。我们中国虽然能达到年8%的经济增长率,但是我们的环境基本上是负百分比的速度在倒退。我们的每单位的生产所消耗的单位能源是美国的3倍,日本的8倍。也就是说我们生产1的产品要消耗10的能源,日本只需要1.25!!!!!
数字是惊人的,虽然有很多事情都只是表面的,但是我们得有冷静的头脑去分析,不然,“怎么死都不知道”。
我个人对中国的环境问题是充满着期待,也很高兴有如此多的志同道合者,虽然空间很小,但是要是能通过它托起一片天的话,我相信努力还是有意义的。所以,此博客在今后,加多揭载一些学术或者环境关联的信息,文章。希望大家多提加意见。
至于个人的心情日记也不会中断,所以关心我的朋友也不用担心。起码不会让你们说“这家伙死哪里去了”的话。^^;
好了,请继续关心我的博客,我会以更加切实的行动来报答各位,也希望大家能多提意见。谢谢^-^ 2006/11/26 好日子 应该有很久没有在这个博客上面写中文的日记罗,实在是不好意思……
今天是好日子,绝对是一个好日子,不过不是对于我……我的一个兄弟今天走进了人生的有一道大门了,本来,我应该出现在他的门旁,但是我只能在他方为他的幸福而高兴。毕竟是我小学以来的兄弟哦,虽说我来日本之后,我们的联系真的少了很多,但是小学生时候的那一份真情还是让人难以忘怀……
今天是个好日子,只不过不属于我。我喉咙疼,感冒了,现在头有点晕,估计打完就该倒下了…………
脑子现在很混乱,兄弟的幸福和你的感冒有什么联系??快点睡吧!!我估计很多人都要这样说。其实心里很高兴,真的想去喝一杯,但现在好了,不要说喝酒,喝水喉咙也疼!!唉,作孽啊。谁叫我昨天逞强,13度左右的温度,我还只是穿了一件运动衣和一件球服。中午打完球,洗完澡,马上就去跳舞……90分钟下来之后,我有独自一个人在食堂找了一个地方坐着来写奖学金的申请表格,虽说食堂有暖气,天晓得什么时候被关了,我还不知道,哆嗦着握着冰硬的笔杆,写啊写,写啊写……最后写了6000多字,但是觉得写的不好,下个星期重写…………;-;
晚上还要打工,5个小时之后,回到家,又给兄弟打电话祝福,了得开心,不小心把嗓子都说肿了……
今天是好日子,
唯人似恐春宵短,独我孤以冬夜寒。
凤凰聚首万人前,雄鸡廖寂黎明啸。 2006/11/15 必然性と偶然性 今日友達のブログを見て、彼は『必然性』と『偶然性』のことを言った。コメントをしたが、そのまま、今日の日記にしたい。↓ >> うん、確かに考えさせられるよね~~~ 必然と偶然というのは、自然科学だけではなく、哲学範囲ではいろいろな説が立ってる。よくいうのは「必然性に偶然性があり、偶然性には必然性が伴う」ということだ。 実際考えてみると、何もいっていないと同じだ。このような考え方は別に形而上のものにしなくても、原点に戻って考えてればいいのだ。 例えば、偶然はA点、必然はB点、ともにCという空間にあるとしよう。甲と乙のめぐり合いは偶然であれば、Aとなる。必然となればBとなる。 ここで、注意して欲しいのは、我らの幾何空間は点、線、面となっている。この空間ではCである。このCのなかに、A、B、甲、乙を含んでいる。甲と乙もA、Bを含んでいる。甲と乙はそれぞれ数え切れないのAとBによって構成される。つまり、甲にはAもあれば、Bもある。乙も同じだ。 さ、問題はここだ→甲と乙のめぐり合いは偶然といえば、まず、甲と乙は全て偶然の要素Aによって構成されるならば、彼らは100%の偶然といえる。逆に、全て必然によって構成されるならば、100%の必然といえる。 ありえないでしょう。あるといっても、それぞれの概率は1のマイナス100の100次方。従って、この概率によって、上記の「必然性に偶然性があり、偶然性には必然性が伴う」は証明できる。 難しかったかな^^; 2006/11/13 back,forward,stop本来このエッセイは英語で書きたかったけど、やめた。せっかく誕生日エッセイだから、とにかく、日本語で書こうや^-^ 今日は同級生の着物ショーに応援しにいった。五反田にあった。僕は総武快速に乗って、品川に行ってあそこからまた山手線に乗り換えていくつもりだった。 走っても、電車に間に合わずに、15分も待たされた。風が冷たい。惜しみも泣く僕の体を通ってゆく。ホームだから、しょうがない。 待ちくびれて、電車がようやくきた。乗ったけど、席がない。立たされてしまった。(当然やろう~~~)ドアに寄せた。イヤーホンから、J-popが流れている。僕の目線は車外の景色を追った。 進行方向に背いてたったんで、景色はバックに流れてゆく。どういう流れ方かというと、目が付いた瞬間は景色は思えぬ速度で目線から逃げようとしたが、だんだんスピードが落ちて、止まりそうになってゆく。これはバックシーンだ。 急にいたずらのような気持ちが沸いてきて、バックからじゃなくて、進行方向と同じで見ればどういうシーンが見えるのでしょうかと思って、向きを変えた。 今度は景色は前方から急スピードで僕の目線に近づいてくる。めまいを避け、目線をやや後ろに下げると、車外の景色はスピードが緩めた。グラスの枠際を過ぎようとする瞬間、世界が止まったような感じはした。 景色が動く、列車が動く、僕も動く、さ、世界も動く。いつも流れてゆくのさ、ただ流れる。時間も、場所も、人も、年も・・・ 年取ったや、25になった。僕は大好きな言葉は「人生五十年」、さ、すでに半分過ぎているのではないか。75歳であれば、三分の一、100歳といえば、四分の一。年も流れて行くのさ・・・ 駅について、列車が止まった。列車を出た。振り向けると、列車がだんだん加速を上げ、つい、視野の範囲を超えた。見送ったら、視線をホームに戻したら、景色は変わらない。 人生は流れてゆくものだ。バックか、フォーワードか、止まりはない。これこそ、人生だろうな。人生は列車とたとえば、いつかホームに止まらなくちゃな^^ストップってさ~~~ 着物ショーは華やかだった。素人としか言えない僕にはなんかいえるような立場じゃないから、省略させてもらおう^^; 酒も飲んで、酒話もして、やや酔った。帰るぞ。バックか、フォーワードか分からずに、ゆれゆれで駅に向かった。自分の「駅」に向かった。ストップをしたいんだ・・・ ~~~~~~~~~~~~ 2006/11/2 Sophia Festival本来、Chiba Festivalについて書くべきだろうが、残念ながら、母校の学園祭には出ずに、上智大に行っちゃった^^; 今日は通訳の仕事で久々に上京した。四ツ谷に行った。仕事は二時に早めに終わった。帰ろうと思ったところ、ふっと、 「上智も学園祭をやってるじゃないかな」 思って、せっかく来たから、行ってみようと決めた。 駅を過ぎて、遠くから、「上智大学」が見えてきた。でも、この道は何か親しい感じがする。しかも、少しの悲しみも含んでいる。・・・それは四年前に、大学受験のとき、第一志望の上智大経営学科は見事に落ちた(倍率は31倍)。僕と同じ志望で同級生の女の子も一緒に落ちたけど、僕は後に千葉大が受かったが、彼女は一年浪人をした。お互いに離れ離れになった・・・懐かしいかって、なんとも言えない感覚だね~~~ さて、上智大に入ったら、すぐ、ステージが目に入ってくる。縄張りが張られたので、僕もそれに従い進んでいった。通りながら、凄い化粧な女の子たちは絶え間なく、身の回りを流れていく~~~ 「ちょ、ちょっと凄いよな」 と、感心せずにいられない。千葉大とは違うんだ。それで、何か新鮮な気分であっちこっちを見回した。 上智大はビルが多く、メイン通りは狭く見える。十字通りでだが、テントが出ているのは片側だけだった。テントを覗いてみたら、千葉大とあまり変わりはしない。別にテントには興味がないけど、売り出しは凄い!!! 目がついたのは、チャイナドレスを着ている女の子は大胆なパフォーマンスを披露しながら、かまわずに客を呼び集めている。(形容は省略・・・*_*)しかも、一人じゃない・・・絶句した・・・後はメイクが凄い女の子もあっちこっちに見えていた。それはそれは・・・ 男性のほうも負けないくらい、おしゃれはしていた。別に黒いG-パンで、黒い革服、黒い帽子のような格好じゃないけど、髪型とか、アクセサリとかは凄い。これにも絶句・・・ 僕は仕事の関係で、スーツを着ていた。スーツで学園祭に出るのは想像してみてください・・・チョウ~~似合わないさーー;だから、僕はチョウいづらかった・・・カメラを持ってこなかったんで、携帯で撮ろうと思ったが、なんか変なオヤジと見えかねない>_<困った?_? 最後、ステージの前に来た。ちょうど踊りがいっぱいあった。サークル同士のパフォーマンスだろうね。やはり、活気、青春がチョウ~~溢れてくる。服装も、凄かった。でも、一番気になったのは、音楽は全部英語のホップだった。さすがだなと感心した。 一時間くらいいたけど、もうそれ以上、いられないと感じで、慌てて学校を出た。よそな人間だからさ・・・ 楽しかったというか、何か変な思い出をもって、ある憧れというような純粋な気分で、ソフィア・フェスティバルに出た。自分はこの一生にはこの大学に入れないと思ったけど、何か自己マンで行ったわけ!さ、行って、気分は晴れたかどうかは分からないけど、大学に入って、四年以来に初めての他大学の学園祭を拝見させていただけました。 千葉大のフェスティバルもファイト!!!!!!!!!!! |
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